今回はアイスクライマーを攻略していきます。

 

2人1キャラという変わったキャラということで、特殊な技量を求められます。

 

しっかりと練習し、2人でスキをカバーしながら戦っていきましょう!

アイスクライマーの概要

1985年に発売された『アイスクライマー』の主人公。

青い服がポポ(本体)で赤い服がナナ(オプション)です。

 

姉妹にも見えますが、ポポが男でナナが女とのこと。

 

 

スマブラにはDXとXに参戦していたのですが・・・

両作品で相手をフリーズさせるバグや即死コンボを生み出しまくる前科二犯をやらかしたため、3DS/WiiUへの参加は許されませんでした。

 

しかし、バグや即死コンボの原因になっていたオプションのつかみを削除したことで、SPにて戻ってきました!

 

二度あることは三度ある三度目の正直で、今度こそやらかさないでほしいですね!

 

アイスクライマーの仕様について

どちらか分かりづらくならないように、ポポを本体、ナナをオプションとの表記にします。

 

・オプションの攻撃力は本体の0.75倍

 

つかみとアイテム取得ができるのは本体だけ

また、本体がつかまれている間はオプションを操作できない

 

・本体とオプションは同時に崖につかまることができる

(一方だけでも相手への崖奪いはできる)

 

・オプションだけ倒されてもバースト扱いにならないが、本体がバーストするまで復活しない

 

・オプションがいなくなるとワザの威力や攻撃範囲が落ちるほか、上Bで上昇できなくなる

 

アイスクライマーの評価

アイスクライマーは2人で1キャラということで、非常に火力が高くなっています。

また、オプションは少し遅れて攻撃するので、実質的にワザの持続も延びています。

 

逆に言えば、2人でなくなった途端に大幅に弱体化するということになります。

火力が下がるだけならまだしも、上Bによる上昇ができなくなるので復帰も壊滅的に。

 

 

そういった弱点をかかえていることもあり、アイスクライマーの評価はBランク。

中堅上位ぐらいと言われています。

全キャラクターのキャラランクはこちら!

 

オプションがいる間は強烈なキャラ性能をしているため、いかに倒されないように立ち回るかが腕の見せどころです!

長所/短所

長所

・火力が高い

・全体的に発生が早く使いやすいワザが多い

・戦術のバリエーションが広い

 

短所

・オプションが倒されると一気に弱くなる

・復帰のときに2人が離れるため、一方を狙われやすい

 

前作(X)からの主な変更点

・下スマッシュが1人につき一方向しか攻撃できなくなった

(2人いれば前後、本体のみなら前方のみ)

 

・空中ワザの着地隙が短くなった

空N:調査中です

空前:20F→10F

空後:15F→7F

空上:30F→14F

空下:42F→20F

 

・空上のモーションが変わり、吹っ飛ばし力がかなり強くなった

 

・NB「アイスショット」の全体フレームが短くなったが、攻撃で跳ね返されるようになった

 

・横B「トルネードハンマー」に、吹っ飛ばしのある最終段が追加された

 

・上B「ゴムジャンプ」でオプションを救える範囲が広くなった

 

・下B「ブリザード」が前後同時攻撃から前方のみへの攻撃になった

また、相手を凍らせる時間が長くなった

ワザ一覧

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アイスクライマーの基本コンボ

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